介護リフォームは
補助金申請までベターホームに!

介護リフォーム

  • 実はお得に出来る介護の
    リフォーム!

    介護が必要になったご両親やご家族に補助金がでるってご存知でしたか?
    介護保険の利用で、介護が必要になった方が、少しでも負担を少なく、介護リフォームできる補助金制度があるんです !!!

    実際に施工された方の事例もありますので、参考になさってくださいね !!!

介護リフォームの補助金の内容を
ご存知でしょうか?

まずは自治体に確認してみましょう!!!

自治体によっては、修理箇所によって高齢者住宅改修費支援制度や障害者住宅改造費助成制度が用意されていることもありますが、吹田市は20万円が限度となっています。

条件としては、「要支援1,2」または「要介護1~5」と認定された在宅の方で、住宅改修が必要な人に対し、一生涯で20万円まで、住宅改修の9割を補助して くれます。つまり、最初の工事が20万円かからない工事であった場合、追加工事が必要となった時に残りの限度額までは、利用可能となります。
 ただし、改修内容については条件があるので、事前にケアマネージャーさん(介護支援専門員)などに必ず確認しておきましょう!!!


補助金を利用できる
改修内容の条件

  • 1.
    手すりの取り付け

    玄関、廊下、階段、トイレ、浴室、洗面所などの屋内に設置する手すりの他、出入り口から道路までの屋外手すりにも適用されます。

  • 2.
    床段差の解消

    引き戸レールや敷居の段差を撤去したり、玄関や浴室、出入り口などの段差をスロープや踏み台、床工事などにより解消する場合に適用されます。

  • 3.
    移動の円滑化等

    車イスが利用しにくい畳床や、歩行時に滑りやすい床を、フローリングや固い床材などに変更する場合に適用されます。

  • 4.
    引戸等の取替え

    介護を必要とする人が開けにくいとされる開き戸を、引き戸や折れ戸、アコーディオンカーテンなどに変更する場合に適用されます。

  • 5.
    様式便器の取替

    和式便器よりも介護しやすく、かつ介護されやすい洋式便器への交換や、便器の高さを変更する必要がある場合の洋式便器の取替えに適用されます。




申請はベターホームが代理で行いますので、
ご安心ください!!!

申請の流れ





  • 1.
    ケアマネージャーに相談

    ケアマネージャーなどに相談。改修工事をする前に担当のケアマネジャー(介護支援専門員)などに相談して「住宅改修が必要な理由書」を作成してもらう必要があります。

  • 2.
    打合せ、見積書作成

    住宅の構造や改修内容を打ち合わせ、見積書の作成

  • 3.
    市に事前申請

  • 4.
    工事の実施

    工事の実施、完了、支払い(一度本人が負担し、申請後支給されます)

  • 5.
    審査、住宅改修費支給

    和式便器よりも介護しやすく、かつ介護されやすい洋式便器への交換や、便器の高さを変更する必要がある場合の洋式便器の取替えに適用されます。

  • 事前申請で必要となる書類

    工事費見積書
    住宅改修が必要な理由書(ケアマネジャーや福祉住環境コーディネーター2級以上の資格がある人に作成を依頼します)
    改修前の住宅の状況が分かる写真
    改修の予定状況を記した図面

  • 事後申請で必要となる書類

    住宅改修費支給申請書
    居宅サービス計画書(ケアプラン)
    住宅改修費請求書
    住宅改修に要した費用の領収書
    工事費内訳書(介護保険の対象となる工事の種類を明記。各費用などが適切に区分してあるもの)
    完成後の状態を確認できる、日付入りの写真。
    住宅の所有者の承諾書(要介護・要支援認定を受けているご本人と住宅の所有者が異なる場合のみ)