蓄電式太陽光発電システムで
家計に優しく!

空き家対策もお任せあれ!

こんなお悩みお持ちでないですか?

  • 家が傷んでしまう!

    人が住んでいない家は傷みが早くなるものです。水周りではパッキンの劣化による水漏れ、換気不足による湿気やカビ、機械・器具の劣化など、住まないのに補修費用がかかるなんて!

  • 税金・メンテナンス費用がかさむ

    住んでいなくても固定資産税、メンテナンス費用など、維持費用が発生します。空き家を利用して現金収入があると助かりますね。

  • 家を賃貸に出すのは不安・・・

    「空き家をひとまず人に貸そう!」となっても、通常の賃貸では借り手がつかない時期は賃料収入はなくなります。途中で賃貸をやめる時は賃借人をのトラブルが気になります。

マイホーム借り上げ制度で
空き家問題を円満解決!!!

  • 空き家で安定した現金収入

    マイホーム借り上げ制度なら、最長で終身借り上げ。さらに入居者がいない時も最低賃料が保証されますので、安定した現金収入が見込めます。空き家の維持費はマイホームが生み出してくれます!!

  • 定期借家契約で
    再び家に住むことも可能

    3年毎に契約を見直す定期借家契約ですから、賃借人の退出にまつわるトラブルは心配いりません。3年毎の再契約をせずに、子供や孫を住まわせることも売却することも自由です。

  • あなたの家が社会の
    財産として役立ちます

    あなたがもう住まなくなって空き家になっても、家を必要としている人はいます。せっかく建てたマイホーム、今度は社会に役立ててみませんか!?

マイホーム借上げ制度について

JBN既存適合住宅の認定を受ければ!

何歳からでも利用が可能です!

  • JBN既存適合住宅の認定を受けるには・・・
    • 原則として築5年以上であること
    • 補強・改修工事後の耐震性能の評点が1.0以上となること
    • 保証期間5年のリフォーム瑕疵担保保険が付与されていること
    • 住宅履歴(修繕記録)をJBNに登録、更新すること
    • 5年毎に定期点検を受け、必要に応じて補修等を行うこと

    認定を受けることで住んでいるうちから空き家対策ができます。

    そして適合書発行についてはベターホームがお手伝い致します。

適合証明書発行までの流れ

  • 1カウンセリング
  • ベターホームの担当者(ハウジングライフプランナー)がカウンセリングに伺います。(無料)
  • 2建物診断・耐震診断を受ける
  • 物件ごとに費用が異なりますが、1981年6月以降に建築申請された家は、大きな増改築がない限り耐震診断は免除されます。
  • 3契約、工事を行う。
  • 補強・改修工事の実施・リフォーム瑕疵担保保険の契約を行ないます。物件ごとに費用は異なります。
  • 4JBNへ登録
  • 住宅履歴をJBN(工務店サポートセンター)に登録します。登録料は一律25000円(税別)となります。
  • 5適合証明書が発行されます。
  • 移住・住みかえ支援機構へ適合証明書の発行を申請(JBNが窓口となり一括代行します。事務手数料一律10,000円(税別))。無事終了したら適合証明書が発行されます。